VOTE Vol.2

VOTE Vol.2 2019/03/30(土) / 個人戦 / 定員:36人 / 参加費:500円

現在予定されている大会は以下の通りです。

4/20 VOTE Vol.3
~~~~M.I.W復活~~~~
5/12 VOTE Vol.4
6/8 VOTE Vol.5
6/30 VOTE Vol.6

大会名

VOTE Vol.2

開催日

2019/03/30(土)

開催場所

大阪府 浪速区民センター 2F 第5会議室

対戦形式

個人戦(大乱闘戦)

定員

36人

参加費

500円 / 1人

抽選方法

先着順

大会参加するために必要な物です。必ず持参して下さい。
  • 筆記用具
  • 参加費
  • その他必要と思われる何か
13:30 開場
14:00 大会開始
~21:20 完全撤収

※当日の進行具合により、スケジュールが変更される場合があります。


何か質問があれば@tng_luckystarまでどうぞ。



タワードラフト、大乱闘戦ルールを適用します。詳細は、下の方を見てください。

・定員オーバーの際は、事前参加エントリー者を優先したうえで、先着順となります。



大乱闘戦:ルール詳細 とおまけ

大乱闘戦は、サバイバル形式の多人数戦である。
プレイヤーは車座に座り、時計回りにターンを進め、他の全てのプレイヤーを敗北させることを目指す。攻撃は左のプレイヤーにのみ行える。

ターンマーカー
・大乱闘戦では、ターンプレイヤーが複数存在する場合がある。そのプレイヤーを区別するための印として「ターンマーカー」を複数用意しておき、これを持っているプレイヤーをその時点でのターンプレイヤーとする。各ターンプレイヤーはそれぞれ個別に、同時にゲームを進行させる。

・最初にゲームに参加しているプレイヤーが8人以上である場合、4の倍数ごとにターンプレイヤーが1人増える(8人なら2人、12人なら3人となる)。この場合、開始プレイヤーから左回りで数えて4人ごとに開始プレイヤーの権利が与えられる。

・ターンプレイヤーは、ターン終了時にターンマーカーを次のターンプレイヤーに渡す。この時、受け取ったプレイヤーの左3人以内にターンマーカーを持つプレイヤーがいた場合、ターンを始めることが出来ない。左側にあるマーカーが4人目に移るまで、ゲームの進行を停止し待機する。

・プレイヤーが敗北するなどしてゲームから離脱した場合、マーカー数が不適正な状態になることがある。その場合、ゲームから離脱したプレイヤーのすぐ右にあるターンマーカーは、そのプレイヤーのターン終了とともに取り除かれる。

・プレイヤーが「あなたのターンを開始する」効果を得ている時、すぐ右のターンマーカーが待機状態にあった場合、その効果を適用せずにターンマーカーを次のプレイヤーに回す。そうした場合、そのプレイヤーの次のターンが開始される前に効果を適用する。自分のターンでないときも同じ処理を行う。


干渉・優先権の処理
・このゲーム中、ゲーム効果の影響範囲は「1」となる。
 (恋符「マスタースパーク」など、場の全てに影響する効果は上家・下家までしか影響しない。同様に、二人以上離れたプレイヤーやそのプレイヤーの場のカードを目標に取ることは出来ない。)

・このゲーム中、ターンマーカーごとに一つの優先権がある。これは独立しており、他のターンマーカー上の処理に一切の影響を及ぼさない。
 (干渉Aで最後の警告がプレイされたとしても、干渉Bには影響しない)

・優先権はターンマーカーの影響範囲内のプレイヤー(通常は上下のプレイヤー)まで与えられる。ただし、干渉中においては、カード効果の対象となった範囲のプレイヤーの影響範囲にあるプレイヤーも、優先権を得られる。以下、例示を行うので参考のこと。


EX
 プレイヤーABCDEFGHIJがこのターン順でゲームをプレイ中である。現在のターンプレイヤーはC(とH)である。
 Cのターン中、優先権が与えられているのは(順に)C、D、Bの3名である。

 Cがメインフェイズに恋符「マスタースパーク」を使用した。それに干渉し、Dは自分のキャラクターに対して対抗魔術をプレイした。
 このとき、対抗魔術をプレイしたDの影響範囲内にあるEは優先権を得るが、Eは恋符「マスタースパーク」を目標にしての干渉は行えない。
 Eがなにもしなかった場合、Fは優先権を得ずBが優先権を得る。同様にBは対抗魔術を目標にプレイは行えない。
 ここでBの藤原 妹紅/17弾がAのキャラクターを目標に効果を起動した場合、JとAも優先権を得ることになるが、実際に優先権を得るのは一度Eまで回った優先権が放棄されるまで待たなければならない。
 この手順を全員が優先権を放棄するまで繰り返す。



・優先権が広がった結果複数の干渉に優先権を得るプレイヤーが出現する可能性もあるが、その場合はどちらの干渉に対して干渉するのかを明言すること。なお、干渉中の効果によって新たな効果が適用される場合、その効果を別の干渉に乗せることは出来ない。


・その他、様々な問題はノリとライブ感で解決する(問題起こらないといいなぁ)。



付録:タワーVision
 兵庫遊符会で行われるタワーVision中の特殊ルールについてまとめる。ここで断りがない場合は総合ルールに従う。

・カードのテキストは書いてあるとおりにプレイする。最新のエラッタ、テキスト修正などは考慮しない。
・総合ルール4.6.1.aを以下に読み替える。「ターンプレイヤーは2ドローする。これはドローフェイズの規定の効果である。」
・「〔あなたのデッキ〕を全て見て」という記述は、「〔山札一つ〕を選びそれを全て見て」に変更される。山札はあまり厚い状態にしないことが推奨されるが、枚数の厳密な規定は行わない。
・いくつかのカードは見なかったことにしてノードに伏せることが推奨される(気符「無念無想の境地」とかね)。ただし、タイマン状態で引いてきた場合は「このゲーム終わらせてとっとと次にいこうぜ」の合図とする。


http://hyogovision.blog63.fc2.com/blo...
より引用













上位入賞

未定

参加賞

未定

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■イザジンについて

「大会をもっと開催しやすく!」
をコンセプトにサービスを運営していきます。一つのイベントを行うにしても様々な準備が必要です。 どう頑張っても効率化できないところもあります。その場所に注力し、効率化できるところは効率化する。大会主催者様のお手伝いが少しでもできればと考えてます。

皆様の大会イベントが成功することを祈っています。

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